THE ROOSTERS ~Z OFFICIAL PERFECT BOX (初回生産限定盤)
コロムビアミュージックエンタテインメント
コロムビアミュージックエンタテインメント
私にとって大江慎也=ルースターズでした。彼が病気に侵されてず、そのまま音楽活動を続けていたら、日本の音楽界は大きく変わっていたと
思います。復活ライブではみる影もなくなりましたが、大江が「今歌を歌っている事に感動です」私40歳ですが泣きました。嬉しかった。
このBOXは高額なので、簡単には変えませんし、その時代背景を理解していないと大江の良さはわから無いかもしれません。
ただ、大江慎也からほとばしる狂気とも言える表現力を見ていただきたいと思います。
特にこれから、音楽で生活したいと思う皆さんは、無理してでも買って欲しい。
思います。復活ライブではみる影もなくなりましたが、大江が「今歌を歌っている事に感動です」私40歳ですが泣きました。嬉しかった。
このBOXは高額なので、簡単には変えませんし、その時代背景を理解していないと大江の良さはわから無いかもしれません。
ただ、大江慎也からほとばしる狂気とも言える表現力を見ていただきたいと思います。
特にこれから、音楽で生活したいと思う皆さんは、無理してでも買って欲しい。
リプリーズ・パーフェクト・コレクション1982~1991
ダブリューイーエー・ジャパン
ダブリューイーエー・ジャパン
今日、入手致しました!!
中森明菜さんのオリジナル・アルバムは、
80年代に発売された
初期のCDで殆ど所有していたので
楽曲的には結構ダブっちゃったんだけど
デジタル・リマスタリング効果で
音が驚くほど良くなっています!!
(80年代発のCDと比較しての感想です)
そして、なにより感動したのは
全16枚のディスクがピクチャー化されており
その写真の明菜さんが
可愛く、そして美しいのです!!
タイトルや帯のコピーのとおり、
「誰よりも明菜が好きだから・・・」
揃えたい作品なのだと思いました。
ブックレットの、
SONGS INDEXも便利ですよ!!
追伸・・・
96年版でこれだけの音質だと言う事は
06年版の『AKINA BOX』は
そうとう音が良いんだろうなぁ〜・・・
そっちも欲しいなぁ〜・・・
中森明菜さんのオリジナル・アルバムは、
80年代に発売された
初期のCDで殆ど所有していたので
楽曲的には結構ダブっちゃったんだけど
デジタル・リマスタリング効果で
音が驚くほど良くなっています!!
(80年代発のCDと比較しての感想です)
そして、なにより感動したのは
全16枚のディスクがピクチャー化されており
その写真の明菜さんが
可愛く、そして美しいのです!!
タイトルや帯のコピーのとおり、
「誰よりも明菜が好きだから・・・」
揃えたい作品なのだと思いました。
ブックレットの、
SONGS INDEXも便利ですよ!!
追伸・・・
96年版でこれだけの音質だと言う事は
06年版の『AKINA BOX』は
そうとう音が良いんだろうなぁ〜・・・
そっちも欲しいなぁ〜・・・
ニンジャウォーリアーズ
ポニーキャニオン
ポニーキャニオン
今更こんな古いCDに文句つけても仕方ありませんが、買おうと思っている方の参考になればと。
まず、トラックの切り方がゲーム単位になっていて、特定の楽曲を聴こうと思ったら、サーチするか一旦抽出して編集ソフトで切ってやらないといけません。
「フルスロットル」の真ん中あたりの曲(タイトルが分からない)が好きなので、これには参りました。
それと、「レインボーアイランド」では未収録曲があったと記憶しています(別のゲームからの流用曲)。
あと、ライブ風のアレンジバージョンが今一つなのも気になります。
それでも、やはり良い曲が多いので聴き応えはあります。
「ニンジャウォーリアーズ」の「ダディ・マルク」(最初のステージ曲で「始まる」の転訛、但し最終ステージでも流れる)に入っている三味線ソロが聴きたいが為にわざとゆっくり進むほど気に入っている曲も収録されています。
「ニンジャウォーリアーズ」は、「ダライアス」で初めて使用された3画面筐体が使われています。
これはシート下にもスピーカがあり、迫力ある重低音が体に響いてくるという代物でした。
更に、当時他にはまずお目にかかれなかったヘッドホンジャックもあり、音楽には相当力を入れています。
その為「ゲームの雰囲気に合わない」と言われたりもしましたが、やってみればそれほど外してはいないことが分かります。
それに、ボディソニックは戦車が登場する時の轟音や砲弾の炸裂音、そしてアイアンアームの斧で切りつけられた時の音などのSEにおいても力を発揮していました。
音を聴くだけでもコインを投入する価値のあるゲームであったことは間違いありません。
それが逆にアレンジバージョンに軽さを感じさせる原因となっている面もあります。
本作に収録されている音楽は、昔のゲームのものなのでさすがに生音とはいきませんが、ゲームのBGMとしては過不足無い存在感を持ったものです。
一度は聴くだけの価値はあるといえるでしょう。
曲そのものは星5つですが、トラックの問題とアレンジの軽さで1つ減。
まず、トラックの切り方がゲーム単位になっていて、特定の楽曲を聴こうと思ったら、サーチするか一旦抽出して編集ソフトで切ってやらないといけません。
「フルスロットル」の真ん中あたりの曲(タイトルが分からない)が好きなので、これには参りました。
それと、「レインボーアイランド」では未収録曲があったと記憶しています(別のゲームからの流用曲)。
あと、ライブ風のアレンジバージョンが今一つなのも気になります。
それでも、やはり良い曲が多いので聴き応えはあります。
「ニンジャウォーリアーズ」の「ダディ・マルク」(最初のステージ曲で「始まる」の転訛、但し最終ステージでも流れる)に入っている三味線ソロが聴きたいが為にわざとゆっくり進むほど気に入っている曲も収録されています。
「ニンジャウォーリアーズ」は、「ダライアス」で初めて使用された3画面筐体が使われています。
これはシート下にもスピーカがあり、迫力ある重低音が体に響いてくるという代物でした。
更に、当時他にはまずお目にかかれなかったヘッドホンジャックもあり、音楽には相当力を入れています。
その為「ゲームの雰囲気に合わない」と言われたりもしましたが、やってみればそれほど外してはいないことが分かります。
それに、ボディソニックは戦車が登場する時の轟音や砲弾の炸裂音、そしてアイアンアームの斧で切りつけられた時の音などのSEにおいても力を発揮していました。
音を聴くだけでもコインを投入する価値のあるゲームであったことは間違いありません。
それが逆にアレンジバージョンに軽さを感じさせる原因となっている面もあります。
本作に収録されている音楽は、昔のゲームのものなのでさすがに生音とはいきませんが、ゲームのBGMとしては過不足無い存在感を持ったものです。
一度は聴くだけの価値はあるといえるでしょう。
曲そのものは星5つですが、トラックの問題とアレンジの軽さで1つ減。
BOX 72-77
ビクターエンタテインメント
ビクターエンタテインメント
これまで何人の歌手が通り過ぎていっただろうか。
一時的に熱中した歌手、マイブームになった歌手はあったが、
麻丘めぐみだけは、あの頃から私の心を捉えて離さない。
こんなにいつまでも「いとしく思う歌手」は、2度と現れない気がします。
なつかしさのあまり思わず買ってしまったこの「CD−BOX72−77」。
私の封印していた「あの青春の思い出」が蘇ってきて、涙が止まらない。
「芽ばえ」を聞くと、レコード大賞最優秀新人賞を受賞したときの、あの呆然とした表情を。
「森を駆ける恋人たち」では、「左きき」のヒットに向けて軽快に駆け上がっていく勢いを。
「私の彼は左きき」は、「左ききブーム」と初めての「紅白」「大衆賞」受賞の姿を。
そして、「白い部屋」では、めぐみファン最大の悲しみの事件「日劇でのけが」。
復活を待つ長い日々。長かったなあ。。。このときから、耐えるファンに変わっていく。
「悲しみのシーズン」で待望復活。
「恋のあやとり」の「手をつないで眠ってみたいのよ」も好きだったなあ。
「白い微笑」のときに来ていた白いフードつきの衣装。
「卒業」では「20歳のコンサート」を。
久々の明るい曲「夏八景」。なつかし〜い。
そして「ねえ」を聞けば結婚引退を始めて聞いたときのショック。
最後の「平戸ファンの集い」「さよならコンサート」まで全力で応援したな〜。
ともに喜び、ともに泣いた。あわく、せつない想いがいっぱいの青春の思い出。
そんな素晴らしいコレクションです。
一時的に熱中した歌手、マイブームになった歌手はあったが、
麻丘めぐみだけは、あの頃から私の心を捉えて離さない。
こんなにいつまでも「いとしく思う歌手」は、2度と現れない気がします。
なつかしさのあまり思わず買ってしまったこの「CD−BOX72−77」。
私の封印していた「あの青春の思い出」が蘇ってきて、涙が止まらない。
「芽ばえ」を聞くと、レコード大賞最優秀新人賞を受賞したときの、あの呆然とした表情を。
「森を駆ける恋人たち」では、「左きき」のヒットに向けて軽快に駆け上がっていく勢いを。
「私の彼は左きき」は、「左ききブーム」と初めての「紅白」「大衆賞」受賞の姿を。
そして、「白い部屋」では、めぐみファン最大の悲しみの事件「日劇でのけが」。
復活を待つ長い日々。長かったなあ。。。このときから、耐えるファンに変わっていく。
「悲しみのシーズン」で待望復活。
「恋のあやとり」の「手をつないで眠ってみたいのよ」も好きだったなあ。
「白い微笑」のときに来ていた白いフードつきの衣装。
「卒業」では「20歳のコンサート」を。
久々の明るい曲「夏八景」。なつかし〜い。
そして「ねえ」を聞けば結婚引退を始めて聞いたときのショック。
最後の「平戸ファンの集い」「さよならコンサート」まで全力で応援したな〜。
ともに喜び、ともに泣いた。あわく、せつない想いがいっぱいの青春の思い出。
そんな素晴らしいコレクションです。